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はや1年。。。
 今の会社に就職して。。。

はや1年。

早いな〜、早いよね〜。


もぅ新しい新入社員が入ってくるのかぁと思うと、ちょっと不安。

充実した生活は送ってたけど

果たして社会人として成長できたのでしょうか。


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心は足の裏に
「心は足の裏にある

 自分の目には見えないが

 いつも自分支えてて

 小さな花をよけて歩く

 その足の裏に

 心はある」

チャリで世界一周を試みる旅峰さんのHPから引用です。

小さい頃(中学生くらいだったかも)、お母さんに
「ねぇねぇ、心はどこにあると?」
と聞くと
「実はね、お母さんにも分からんとよ〜・・・」
という答えが返ってきた。

(へぇ〜・・・、お母さんにも分からんことがあるんだぁ〜。。。)
と小さいながら思ったような。

それから何度か
『心ってどこにあるんだろ〜』って考えてはみたけど
やっぱ、脳にあるとばい!
と、現実的な考え方しか出来なくて。。。

この言葉を見て

へぇ〜・・・ほぉ〜・・・わぁおww

と小さな感動を覚えました。


心が足の裏にあるとか思ってもみんかったなぁ。


私の足のサイズは20cm。。。。

小さい足の裏にある心は、さぞかし窮屈な思いをしてることでしょう。
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新社会人
みなさん、ご無沙汰しております。

私、ちびかなは無事に大学を卒業し、新社会人となりました。

卒業式

学生時代と違い、社会人となることは責任も付きまとう訳で
身を引き締める思いで日々頑張っています。

私の今年のモットーは
『清く、正しく、美しく
 明るく、元気な
 ちびかなだぁ〜い(ノ・(ェ)・)ノ :。・:*:・゚'★,。・:*:♪・゚'☆』でしたよね。

なので、会社でも爽やかに挨拶を心がけてきたつもりでしたが・・・

会社・野球部での私の評判は・・・
『あいつ絶対エロイよね〜』





ナンデ?!

なんでそうなるの?!

入社1ヶ月早々、話したことも無い方達に私はエロイと格付けされました。

私の挨拶がエロかったのか?顔がエロかったのか?
何がエロイだよぉぉお〜〜〜ヽ(*`Д´)ノ




ご期待にそえ、『エロキャラのドS』に路線変更すっか?
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愛をこめて
この世で1番恐れていたこと・・・・・・が起こりました。


愛猫:ミケ が旅立ちました。

猫は死ぬ前に、姿を消すと言いますが

まさか、ウチの猫も姿を消すとは。

あんまりです。
本当にあんまりです。

さよならも言わないで行ってしまうなんて。
まだまだしてやりたいことがいっぱいあったのに。


ミケは2、3日前から目が見えなくなってきてました。

エサがどこにあるか分かんなかったり、壁にぶつかったりとしてたのに。

自分で歩いてどっかに行くなんてどうやってできたの?

ちゃんと迷わずに自分の行きたいとこに行けたの?


そんなに早く自分の死を決めつけなくて良かったのに・・・・


ミケは、私が小学2年生の時から居る猫です。
今年で16年目でした。

小学校時代、共働きである私の家には、学校から帰ると誰も居なく
まだお留守番が怖かった私は、家に帰るのがとてもとても怖かったんです。

でも、ミケが家に来てからというもの
毎日家に帰るのが楽しくなったんです。

高校時代、真夜中にトイレに行くのが怖かったときも
トイレの窓から、トイレの横の物置小屋で寝ているミケを見たら怖くなくなりました。


いつもいつも私の支えになってくれてたミケなのに
そんなに簡単に居なくなるなんて。

私はまだ何にもしてあげれてないのに。
ミケが1番辛いときに1番の支えになってあげたかったのに。

今の私は、ただただ家に帰って来るかもしれない
ミケを待つことしかできないなんて・・・・

ミケ

いつも庭でひなたぼっこしているミケの姿が大好きでした。
ミケの毛並みはふわふわしてて、触るだけで癒してくれます。
気に入らないことをされると手を甘噛みするとこなんかも、おちゃめで可愛いのです。
シッポの先がカールしてるのもチャームポイントです。
膝に乗らせて〜とオネダリしてくるミケも大好きです。


ミケ、また前みたいにひょっこり帰っておいで。
何事も無かったみたいに、ご飯のおねだりして。

あと1回でいいから、ミケの姿が見たい。
触りたい。
抱っこしたい。

今ままで当たり前のように存在してたものが、急になくなったら
その穴埋めはどうやってすればいいの?
その心の穴埋めはどうすればいいの?

そしていつかは、今ある悲しみさえも忘れてしまうの?
ミケを大好きなこの感情も忘れてしまうの?


嫌だ、嫌だ、嫌だ。


ミケの居ない庭を見るのは嫌だ。
ミケが使っていたエサ皿を見るのは嫌だ。

せめて死ぬなら、家の庭で死んで欲しい。
庭に埋めてあげるから。
これからもいつもミケの気配を感じながら生きて行きたいから。

お線香さえもあげられないじゃない。

ミケの幽霊にさえも会えないじゃない。

ミケ今居るところは寒くない?
苦しんでない?

やっぱりあきらめきれない。
死に場所を求めてさまようのが猫の習性なら
死を見取ってやりたいと思うのが人間。


私の世界で1番好きな動物はミケです。

だから、やっぱりあきらめきれない。
死を見取ってやりたい。

ミケ、今から探しに行きます。
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プロジェクト開始
かっこよく言ってみましたが・・・・

部屋のお片付けプロジェクトでございます。


実は私は、部屋を片付けるのが苦手。
というか、物を捨てるのが苦手。


幼稚園の帽子、小学校のランドセル、中学校のテストプリント
高校の問題集、大学の資料。


部屋は物で溢れかえっております。

そんな思い出の品々が、私の部屋を埋め尽くし
私の生活空間を日々狭くしておるのです。

そして、あるとき気付いた。。。


『狭い・・・、狭すぎる。』
『大事なのは思い出よりも現在ではないのか?!』


ということで始まったプロジェクトなのであります。

社会人になる前に広い生活空間を作ってやる!!!


そして皆、遊びに来い!!!
カモン・ベイベー♪
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滑りました。
ということでスノボに行ってきました。

修学旅行でスキーはしたことがあったのですが

『スノボ』
という響きがイケイケの兄ちゃん姉ちゃんのやるスポーツな気がして
何となく踏み込めないでいました。

しかぁ〜し、そんな私にも転機が訪れスノボ大好き人間:マナに誘われ
スノボをいっちょやってみっか!!!
という気になったのです。

自分よりも大きそうなボードをかかえて、ザクザクと雪を踏みしめる自分の姿に
なんか私かっこよくね!!!(`・ω・´)
と酔いしれてました。

が・・・・
ボードの付け方も知らない私は、言われるがままに
リフトに乗せられ、あらよあらよと頂上に着いてしまい。。。

ボードに立つことさえも出来ない私のスノボ特訓は、中級者コースの頂上から始まったのである。


私「えっと・・・ここから始めるわけ。。。だよね?!」
マナ「だぁいじょうだって!!!」


と言われ、大丈夫な訳は無く。。。。
めちゃくちゃこけてこけてこけまくって1時間以上を費やしながら下ってきました。


いやはや、さすがマナは某中学校の教師なだけあって
こけまくった私を
「今さっきのあそこは良かったよ!(≧ω≦)b」
「さっきよりも上手くなったっちゃない!」
と幾度となく励ましの言葉をかけてくれ

褒められて伸びるタイプの私は
「えっ(・ω・) !そうかな〜。
 もしかしたら私、素質あるんじゃね〜!!」
なんて調子に乗りまくって、いつもよりも頑張ってしまいました。

でもね、その甲斐あって帰る頃には
木の葉滑り、ターンして滑るやつをマスターしました。
(まだまだ練習必要だけどね。いちおー出来た感じ♪)



そして、外も暗くなってきたし、雪もひどくなってきたし、帰るとしますか♪
なんて車に戻ると
車の上には、こんもりと雪が積もっていて
見渡すと、道路も山も全てが雪景色になってました。

やばい!!!家に帰れないかも!!!
と感じた私達は早速チェーンをタイヤに巻こうと試みますが
1回もチェーンを巻いたことが無い私達は・・・・

出来ませんでした。
そうです、チェーンを巻くことが出来なかったのです。
_| ̄|○ ガクッ

悩んだあげく、
「まぁ、用心しながら帰ったら大丈夫だよね〜Ψ(`∀´)Ψ」
なんて軽率な行動を取ってしまい。。。

またもや滑りました。

雪山をなめとったとです。


緩やかな下り斜面で、車のブレーキを踏んでも止まらない。
しかし前方には車が止まってる。
このままじゃ、ブツカル!!!

どうする?どうする?

もぅだめだ〜〜〜〜〜ヽ(*`Д´)ノ

と思ったとき、マナがサイドブレーキをかけ
車は回転しながら止まりました。
危機一髪でぶつからずに済みました。


さすが某中学校の教師。
冷静な判断だったと思います。


1回あきらめたチェーンを、もぅ1回悪戦苦闘しながら付け
雪山を下ることができました。


そして、何だか難関を突破したような興奮気味の私達は
そのまま帰って寝るだけじゃ物足りなくて
飲みに行きました。

興奮気味の私達は、お酒の力もあり
将来について語りあい、人生について語りあい、良い時間を過ごしました。

何だか良く分からんけど、不安になったり落ちこんでしまったりする私に
マナは素敵な詩をくれました。


『今日という日
           ひすい こうたろう


 あなたが くだらないと

 思っている 今日は

 昨日亡くなった人が

 なんとかして生きたかった

 なんとしてでも生きたかった

 今日なんです。

 今日はそんな日なんです。

 今日、あなたとこうして出会えたことに感謝します。 』


私は、今日こうして素敵な時間を友と一緒に過ごせたことに感謝します。





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あんたは常識がない。
と、母に言われました。

それは、こっちのセリフだ!
と思いながらも、ちょっと傷ついてるちびかなです。


朝、良い気持ちで寝てると









と何者かが階段を上げってくるのです。
つまりは、母な訳ですが・・・

母:「はよ、起きんね。何時と思っとると!!!」

確かに、もぅ8時半やね〜・・・でも眠い・・・
とモソモソと布団の中でしていると

始まりました。

母のグチグチ攻撃

自分でも嫌だと思ってる部分をヤツは刺してくる。
それは、ハリセンボンのように私の胸に突き刺さってくるのだ。

「グチグチグチグチグチグチグチ・・・・・・・・・・・・・・・・・」


私:「ヽ(*`Д´)ノ」
逆切れしました。

私、朝はとても苦手なのです。


そして話は転回し。。。

「この前だって、あんたは箸を片方づつ違う箸で食べよったやろ!!
 常識が無いとさ、あんたは!!!」

と、怒鳴られる始末。

「箸?!」
何故に箸の話が出てくるん?!

というか、私はそういうことには全くこだわらない体質であります。


箸が片方づつ違ったって、
用はご飯を食べることができれば良い訳であります。

靴下が片方づつ違ったって
用は足を暖めてくれればそれで良い訳であります。


小さいことにはこだわらない
どこでも生きていけそうな自由な私が実は好きでもあったわけで・・・

それを、それを
「常識がない」と一言で全否定されては
とても、とても困ります。

やっぱり私、常識無いんやろか〜と思いながら
日々を過ごさなければならなくなってしまいます。


母よ、でも私はちゃんと分かってるんだよ。
あなたの愛情に包まれていることが・・・・


近ければ見えないものもあり
遠ければ見えるものもある。

つまりはやっぱり、明日も寝坊をしてしまうのであろう・・・
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その気にさせておいて、何なのよ
昨日は、幼なじみの3人で久々に飲みました。

3人とも徒歩2分圏内に住み
3人とも同じ幼稚園に通い
3人ともリョーユーパンを食べて育ちました。


nomi


出てくる話は懐かしい同級生の話・・・

「○○ちゃん、結婚さしたてよ!」
「マジで?!○○君も結婚したてねぇ。」
「○○は、子供2人目とやろ?!」

地元の友達は、結婚して子供いる人も多いみたいで。

自分が結婚して、お母さんになるとか
ん〜・・・実感湧かん。
まだまだ先の様な気がして・・・・・・
お子ちゃま精神からまだまだ抜け出せない私であります。


そうやって歳をとっていくんだろ〜ね〜・・・・・( ´Д⊂

そして、幼なじみ2人を見てみると



彼女らもまた結婚から程遠いところにいました。


うん。まだ大丈夫そう(´・∀・`)
まだ結婚しなくても生きてゆけるみたい。
※しかし、彼女らはかなりのキレイどころです。


飲みも終盤になり、明日はスノボーに行こうよと
自称:スノボー大好き人間、マ〜ミが誘ってきました。

私「スノボーしたこと無いけど、大丈夫かな。」
マ〜ミ「大丈夫だって!教えてやるけんc(>ω<)ゞ」
私「そやね〜、せっかくやけん、練習してみよっかな〜!!!(●´ω`●) 」

ということで、今日の9時マ〜ミ家に集合のはずだったのですが・・・

そうです。
忘れていました。
このマ〜ミという人間は・・・
小さい頃からバス旅行、遠足には必ずといっていいほど熱が出るヤツなのであります。


つまりは、やっぱり今日も・・・(♪あ〜あ〜ああああぁ〜あ〜♪:北の国から)
彼女はただいま夢の中なのであって・・・


その気にさせておいて、何なのよ。


という気力も失せ、
幼なじみのよしみっていうやつで許そうと思います(笑)
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冬の風は目に沁みる
Yahoo の検索で『ちびかな』と検索すると

一番初めに出てきました。

デヘデヘッ(*´д`*)

なんだか、ちょっぴり嬉しい「ちびかな」です。



近頃、卒論のためにあんまり外に出ていないんですが。

寒すぎです。
家の中に居ても寒すぎです。


九州の女は寒さに弱かとです。



うそ。
実は、冬の方がスキなんだな。。。これが。。。



ブツブツと独り言を言ってしましました。。。

かわいそうな目で見ててくれれば問題無しです。




昨日、塾のバイトからシャカシャカと自転車で帰宅途中に

小学生を見つけました。

「おっ、ヒカリとハヤオやん(塾の生徒)!!!(●´ω`●) 」(仮名です)
と思った私は


自転車で追い越し際に
「じゃね〜、早よ帰らないかんば〜い。またね〜〜(´・∀・`)」
と叫んだ。


が、
応答なし。。。
(´-ω-`) ?!


よくよく見てみたら、チガウコダッタ。


小学生A「えっ?!あん人誰?!」
小学生B「知らん。」
小学生AB「クスクス・・・・・」

くすくすくすくすくすくすくすくすくすくす・・・・・・
――(-ω-;)―→


笑い声がコダマする〜〜〜〜。



冬の風が目に沁みます(涙)




ーコメント返しー

●dainosuke
だよね〜☆
みんなのアイドル澄ちゃん先生だよね〜♪
いつか時間空いてるときにでも
お稽古に遊び来てね(●´ω`●)
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シショーと呼ばせてください。
柄にもなく、私、『ちびかな』はサドーやってます。ムフフ…

習い始めてから、4年目っすc(>ω<)ゞ

裏千家、初級。。。(まだまだ駆け出しですが)

でも、まだその心得を日常に活かせない私であります。
ドアはお尻で開け、足で閉める・・・・・



昨日は、今年初めての茶道のお稽古。
今年こそは、気合いを入れてやりますやります!

着物なんか着ちゃって、ルンルルン♪♪♪



先生も、いつに増して話が弾んでおり

『福岡国際博物館の足利・・・・・展覧会に招待されたから行って来たのよ。
 とても綺麗で良かったわ〜。それでね・・・・どーのこーの・・・・』
(内容あんまり覚えてません。(-ω-;))


そんなときに
佐大の茶道部ブチョー・メガネヤローこと、ナカムラ○んが恐れ多いことにも

お抹茶を畳にベラボーにこぼしてしまった。
粉ではなく、点てたやつを…


ぎょえ〜〜っっっ。゚(゚ `Д)ノ。゚ヽ(  )ノ゚。ヽ(Д´ ゚)ノ゚。。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。


まっちゃが・・・


横で見ていた私も、アワアワ・ガクガク

お点前をしていたサドー部の女帝こと、ウエダ○んもシドロモドロ


慌てて雑巾もってきて、
パンパンパンと畳をたたく。


そんななか、先生は

『あら、いいのよ』 の一言。


そして展覧会の話は続いた。

『足利のナントカが・・・・・どーのこーので・・・・・
 女優のナントカさんも来てて・・・・・・
 ギョーテイ先生に魔界への誘いをあげて・・・・・・』






センセー
畳いいんっすか?!


センセー
マジ心広いっす!

センセー
マジLOVEっす!

センセー
どこまでもついて行くっす!

センセー
シショーと呼ばせてください!



茶道のこともっと勉強するからねっ、センセッ(●´ω`●)



ーコメント返しー
●文太さん
その言葉ー
就活前にーー
聞きたかったー

でも、もし文太さんのとこに行ったら…
中国から帰って来れなさそうっす。

環境汚染で体がムシバマレルとこでした。
くわばらくわばらww

●ガリルレロン
そっかそっか…
大人になったなぁ〜♪
このモヒカンヤローめぇ〜〜(●´ω`●)

えっ…
テスト無理っす!!!
マジ無理っす!!!

ソツロンハジブンデスルコトニイタシマス。
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